Connected OneとUTAGEを徹底比較!どちらを選ぶべきか【2026年最新版】

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Connected OneとUTAGEを徹底比較!どちらを選ぶべきか【2026年最新版】

「Connected OneとUTAGEで迷っている」「UTAGEを使っているけど、もっと安く済むツールを探している」——そんな方へ向けた記事です。

この記事では、Connected Oneを4年間使い続けている認定パートナーの視点から、両ツールを料金・機能・使いやすさ・サポート体制の4軸で比較します。UTAGEを否定するつもりはありません。それぞれに向いている人が明確に違うので、あなたの状況に合った選択ができるよう、正直にお伝えします。


目次

最初に結論:どちらを選ぶべきか

じっくり読む前に、結論を先にお伝えします。

Connected One(コネクティッドワン) UTAGE
月額料金 3,680円〜 21,670円(単一プラン)
AIエージェント 23体搭載(グロース以上は全体) なし
こんな人に向いている コストを抑えてスタートしたい。AIエージェントに制作を任せたい。ウェブサイトやECも一元化したい。シンプルな操作性を重視する LINE配信を主軸に据えている。メール配信数を無制限にしたい。国内実績豊富なツールで安心したい

料金の差は最大で月約6倍。そして2026年9月、Connected OneはAIエージェント23体を搭載する大型リニューアルを実施しました。ブログ記事・LP・セールスコピー・広告文などの制作をエージェントに任せられるようになり、同じ価格帯での中身が大きく変わっています。

一方で、LINE配信はConnected Oneの標準機能には含まれていません。この記事の結論を一言でまとめると、「LINEが主戦場ならUTAGE、それ以外ならConnected One」です。 以下、その根拠を4軸で見ていきます。


Connected OneとUTAGEの基本情報

比較項目 Connected One UTAGE
正式名称 Connected One(コネクティッドワン) UTAGE
運営会社 株式会社コネクティッドビレッジ 株式会社UTAGE
サービス開始 2021年7月 2021年頃
主なターゲット 個人起業家・スモールビジネス 個人起業家・中小企業
無料トライアル 14日間(クレジットカード不要) 14日間(クレジットカード必要)
日本語対応 ○ ○
公式サポート チャット・無料勉強会 チャット・ドキュメント

両ツールとも、日本の個人起業家向けに開発されたオールインワンのマーケティングツールです。「UTAGEとどう違うの?」という質問は、Connected Oneのユーザーが最も多く受ける質問のひとつでもあります。


料金の違い:月額コストを正直に比較

Connected Oneの料金プラン

プラン 月額(税込) AIエージェント 主な機能制限
スタートアップ 3,680円 一部のみ メール月1,200通 / ウェブサイト1つ / ファネル1本
グロース 12,000円 23体すべて メール月12,000通 / ファネル10本 / ヒートマップ可
スケール 24,800円 23体すべて メール月30,000通 / ファネル無制限 / ウェブサイト5つ

規模に応じてプランをアップグレードできる構造なので、無駄なコストが発生しません。

ただし、UTAGEと本気で比べるなら基準はグロース(12,000円)です。 AIエージェント23体とヒートマップが使えるのはグロース以上で、リニューアルの中身はここから先にあります。スタートアップは「まず触ってみる」段階のプランと考えてください。

UTAGEの料金プラン

プラン 月額(税込) 備考
スタンダード 21,670円 機能制限なし・単一プラン

UTAGEは単一プランのみです。機能に制限がない代わりに、スタートから月額21,670円が必要です。

料金比較のまとめ

月額の差は最高約6倍(3,680円 vs 21,670円)。1年間で換算すると、Connected Oneのスタートアッププランは44,160円、UTAGEは260,040円です。年間で約21万円のコスト差が生まれます。

現実的な比較になるグロース(12,000円)とUTAGE(21,670円)で見ても、月9,670円・年間約11万6千円の差です。しかもグロースにはAIエージェント23体が含まれます。

この差をどう見るか——「LINEが使えるUTAGEの方が結果的に得」という判断もあり得ます。LINEが集客の中心にある方には、それが正しい判断です。逆にメール中心・コンテンツ中心で回している方にとっては、価格差とAIエージェントの両方がConnected One側に効いてきます。


【2026年9月】AIエージェント23体という新しい差

比較の前に、この1点だけ先に押さえておく必要があります。両ツールの差がいちばん大きく開いた部分だからです。

2026年9月、Connected Oneは23体のAIエージェントを搭載しました。UTAGEに相当する機能はありません。

23体の内訳:

グループ 体数 担当する仕事
司令塔 1 ナビゲーター(何をどの順でやるかを案内する)
戦略・設計 4 ブランド/USP設計、マーケットリサーチ、ファネル設計、商品設計
コンテンツ制作 8 ブログ記事、SNS転用、YouTube台本、ショート動画、LP制作、メール、セールスコピー、台本診断
集客・獲得 4 広告、ウェビナー/セミナー、リードマグネット、診断クイズ
販売・関係構築 4 提案書、紹介キャンペーン、お客様の声、フォローアップ
改善・サポート 2 分析・改善、Connected One操作ガイド

あわせて追加された分析機能: ヒートマップ(クリック・スクロール/グロース以上)、キーワードの検索数・検索意図調査、AI検索での引用計測、スワイプファイル保存、Google Analytics・Search Console連携、Chrome拡張によるブログ記事のワンクリック投稿。

ダッシュボードの外からも使えます。 MCPという仕組みで、Claude・ChatGPT・Claude Code・スマートフォンから同じエージェントを呼び出せます。ログインはメールに届いたリンクを踏む方式で、パスワードは不要です。

この差はどう効いてくるのか

ツール選びで見落とされがちなのが、ツールの月額より、中に入れるコンテンツの制作費の方が高くつくという点です。

LP1本のコピーを外注すれば数万円、ブログ記事なら1本1〜3万円が相場です。UTAGEの月額21,670円は、記事1本分の外注費とほぼ同じ。つまりツール代の差額よりも、制作費の差額の方がはるかに大きい。

Connected Oneのグロース(12,000円)は、そこにエージェント23体が含まれます。ここを計算に入れると、単純な月額比較とは違う絵が見えてきます。

ただし正直に言えば、エージェントは「誰に・何を・なぜ売るのか」を決めてはくれません。 その前提を言葉にして渡す作業と、出てきたものを取捨選択する判断は人間に残ります。得意なのは、材料がそろった状態からの量産と展開です。ここを誤解しなければ、費用対効果は非常に高い機能です。

なお、14日間の無料トライアル期間中はプランにかかわらず23体すべてを試せます。 比較を検討している方は、ここを実際に触ってから決めるのが確実です。


機能比較:全10項目で徹底チェック

① ファネル・LP作成

項目 Connected One UTAGE
ファネル作成 ✅ ✅
LPテンプレート数 豊富(優位) 豊富(増加中)
A/Bテスト ✅ ✅
ドラッグ&ドロップ編集 ✅ ✅

どちらも本格的なファネル・LP作成が可能です。テンプレート数はConnected Oneの方が現時点で豊富という評価が多く見られます。

② メール配信

項目 Connected One UTAGE
ステップメール ✅ ✅
一斉配信 ✅ ✅
配信数上限 プラン別(1,200 / 12,000 / 30,000通) 無制限
追加課金 あり(上限超過時) なし
メール文面のAI生成 ✅(専用エージェント) ❌

メール配信数はUTAGEが有利です。リストが大きくなると、Connected Oneでは超過分の追加課金が発生します。数千人規模のメールリストを運用する方は、この点を必ずチェックしてください。

一方で、2026年9月以降のConnected Oneにはメール専用のAIエージェントがあり、ステップメールのシナリオごと文面を出力できます。「配信できる通数」ではUTAGE、「配信する中身を作る速さ」ではConnected One、という住み分けになっています。

なお、メールの到達率についてはConnected Oneの評判が良く、UTAGEユーザーからは「メールが届きにくい」という声も見られます。通数だけでなく、届くかどうかも併せて検討してください。

③ LINE配信

項目 Connected One UTAGE
LINE公式アカウント連携 ×(標準機能になし) ✅(無制限連携)
LINEステップ配信 × ✅
LINE×メール連動 × ✅

ここがUTAGE最大の、そして唯一といっていい決定的な強みです。

2026年9月時点で、LINE配信はConnected Oneの標準機能に含まれていません。買い切り型のツールとして別途案内されることはありますが、プランに含まれるものではないため、実質的に「ない」と考えて比較するのが正確です。

LINE公式アカウントを集客の中心に据えている方は、この一点だけでUTAGEを選ぶ理由になります。逆に、メールやブログ・SNSで集客している方にとっては、判断にほとんど影響しません。自分の集客がLINE依存かどうかを先に確かめてから、残りの比較項目を読んでください。

④ 決済・販売機能

項目 Connected One UTAGE
Stripe連携 ✅ ✅
PayPal連携 ✅ ✅
分割払い ✅ ✅
ワンクリックアップセル ✅ ✅
入金速度 Stripeに準拠 売上から4営業日以内

決済機能は両ツールとも充実しています。UTAGEは独自の入金サイクル(4営業日以内)を持つ点が特徴的です。

⑤ 会員サイト・コンテンツ配信

項目 Connected One UTAGE
会員サイト作成 ✅ ✅
動画コンテンツ配信 ✅ ✅
コース・学習管理 ✅ ✅
ドリップコンテンツ ✅ ✅

どちらもオンラインスクールやコミュニティ運営に必要な機能を備えています。

⑥ ウェブサイト・ブログ(SEO対応)

項目 Connected One UTAGE
SEO対応ウェブサイト作成 ✅ ❌(LP限定)
ブログ機能 ✅ ❌
ECサイト ✅ ❌
独自ドメイン対応 ✅ ✅(LP用)

この点はConnected Oneが明確に優位です。UTAGEは複数ページで構成されるコーポレートサイトやブログ、ECサイトの作成には対応していません。「ツールを一本化してウェブサイトも運営したい」という方にはConnected Oneが適しています。

⑦ CRM・顧客管理

項目 Connected One UTAGE
連絡先管理 ✅ ✅
タグ管理 ✅ ✅
セグメント配信 ✅ ✅

CRM機能は両ツールとも基本的な機能を備えており、大きな差はありません。

⑧ 予約・スケジュール管理

項目 Connected One UTAGE
予約システム ✅ ✅
カレンダー連携 ✅ ✅

⑨ 操作性・学習コスト

4年間Connected Oneを使い続けている実感として、Connected Oneの管理画面はシンプルで迷いにくい設計です。初めてマーケティングツールを使う方でも、比較的短期間で自分で操作できるようになります。

UTAGEは機能が豊富な分、初期の学習コストがやや高くなります。特にLINE連携の初期設定は、Connected Oneには存在しない手順が必要です。

⑩ サポート体制

項目 Connected One UTAGE
チャットサポート ✅ ✅
無料オンライン勉強会 ✅(定期開催) ❌
認定パートナー制度 ✅ ❌
ヘルプドキュメント ✅ ✅

Connected Oneは定期的な無料勉強会を開催しており、使い方に迷ったときに参加できる場があります。認定パートナー制度もあり、パートナーを通じたサポートも受けられます。


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Connected OneがUTAGEより優れている点

1. AIエージェント23体が使える
UTAGEに相当する機能はありません。ブログ記事・LP・セールスコピー・広告文・SNS投稿・ウェビナー台本まで、制作の下書きと展開をエージェントに任せられます。2026年9月のリニューアルで生まれた、現時点で最も大きな差です。

2. 料金が圧倒的に安い
スタートアッププランは月3,680円。UTAGEと比べて年間約21万円の節約になります。エージェント23体が使えるグロース(12,000円)で比べても、年間約11万6千円の差です。

3. クレジットカード不要で試せる
UTAGEは無料トライアルでもクレジットカードの登録が必要ですが、Connected Oneはカード情報不要。「とりあえず試したい」という方の心理的ハードルが低い点は大きな強みです。しかもトライアル中はプラン制限なしで全機能を試せます。

4. ウェブサイト・ブログ・ECサイトも一元管理できる
UTAGEにはない機能です。LPだけでなく、コーポレートサイトやブログ、ECショップまで1つのツールで管理できます。

5. 操作がシンプルで導入しやすい
特にツール初心者の方や、「複雑な設定が苦手」という方にとって、Connected Oneの管理画面は扱いやすい設計です。

6. ヒートマップ・キーワード調査・AI検索引用計測が標準で付く
これまで別契約していた外部ツールの分を、そのまま差し引いて考えられます(ヒートマップはグロース以上が対象)。


UTAGEがConnected Oneより優れている点

UTAGEにもConnected Oneにない強みがあります。正直にお伝えします。

1. LINE配信が標準搭載されている
これがUTAGE最大の強みです。Connected OneにはLINE配信の標準機能がなく、買い切り型のツールとして別途案内される形にとどまります。LINE公式アカウントを集客の軸にしている方は、この一点でUTAGEを選ぶ理由になります。

2. メール配信数が無制限
大規模なリスト(数千〜数万人規模)を運用するならUTAGEが有利です。Connected Oneはプランごとの上限(1,200 / 12,000 / 30,000通)を超えると追加課金が発生します。

3. 国内での実績と認知度
UTAGEはConnected Oneより先に多くのユーザーを獲得しており、コミュニティや事例が豊富です。使い方の情報を検索しやすい環境が整っています。


結局どちらを選ぶべきか?

判断は2つの質問でほぼ決まります。

質問1:LINE配信が集客の主軸ですか?
→ はい、ならUTAGE。ここは埋まらない差です。

質問2:メール配信は月1万通を超えますか?
→ はい、ならUTAGE。Connected Oneのグロースは12,000通、スケールは30,000通が上限です。

この2つがどちらも「いいえ」なら、Connected Oneを選ばない理由はあまりありません。

Connected Oneを選ぶべき人
– コンテンツ制作の下書きと展開をAIエージェントに任せたい
– 月額コストを抑えてスタートしたい
– クレジットカードを登録せずにまず試してみたい
– ウェブサイトやブログ、ECショップも一元管理したい
– ヒートマップやキーワード調査も1つにまとめたい
– 操作がシンプルなツールが好ましい

UTAGEを選ぶべき人
– LINE配信を集客の主軸に据えている
– メール配信数の上限を気にしたくない(数千〜数万規模のリスト保有者)
– 月額費用よりも機能の充実度を優先する

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UTAGEからConnected Oneへの乗り換えを検討している方へ

UTAGEから乗り換えを検討している方によく聞かれることをまとめます。

データ移行について
連絡先リスト(メールアドレス・顧客情報)はCSVエクスポート&インポートで移行できます。ただし、UTAGEで作成したファネルやページのデザインデータは移行できないため、Connected One上で再構築する必要があります。

乗り換えタイミングについて
LINE配信を使っている方は、乗り換えではなく「LINEは専用ツールに残し、それ以外をConnected Oneに寄せる」という形が現実的です。LINE配信はConnected Oneの標準機能に含まれないため、完全な一本化にはなりません。

LINEを使っていない方であれば、タイミングを待つ理由は特にありません。まず14日間の無料トライアルでAIエージェント23体を含む全機能を触り、UTAGEと並行して使い比べてから判断するのが確実です。

両方同時に使うことは可能か
技術的には可能ですが、月額コストが合計25,000円以上になるため、一般的にはおすすめしません。乗り換えを決断したらしっかり移行し、コストを一本化する方が合理的です。


よくある質問

Q. Connected OneとUTAGEは何が一番違いますか?

A. 違いは2つあります。料金面では、Connected Oneはスタートアップが月3,680円から、UTAGEは月21,670円(単一プラン)です。機能面では、Connected OneにはAIエージェント23体があり、UTAGEにはLINE配信がある——ここが最大の分かれ目です。

Q. UTAGEからConnected Oneにデータを移行できますか?

A. メールリスト(連絡先情報)はCSVで移行できます。ページや自動化フローのデータは移行できないため、Connected Oneで新たに構築する必要があります。

Q. Connected OneにLINE配信機能はありますか?

A. 2026年9月時点で、LINE配信はConnected Oneの標準機能には含まれていません。買い切り型のツールとして別途案内されることはありますが、プランに含まれるものではありません。LINE配信を主軸にする場合はUTAGE、またはLステップ等との併用を検討してください。

Q. UTAGEにもAIエージェントはありますか?

A. UTAGEにConnected Oneの23体に相当する機能はありません。Connected Oneは2026年9月のリニューアルで、ブランド設計・リサーチ・記事執筆・LP制作・セールスコピー・広告などを担当するAIエージェント23体を搭載しました。

Q. AIエージェントは無料トライアルでも使えますか?

A. 使えます。14日間のトライアル期間中はプランにかかわらず全機能を試せるため、23体すべてを触ってから契約プランを決められます。

Q. 両ツールを同時に使うことはできますか?

A. 可能ですが、合計月額が25,000円以上になります。多くの方には1ツールに集約した方がコスト面で合理的です。ただしLINEを使う方は、LINEだけ専用ツールに残す構成が現実的です。

Q. Connected Oneの無料トライアルはどのように始めますか?

A. クレジットカード不要で14日間試せます。登録方法はConnected One 無料トライアルの登録方法と14日間で試すべきことをご覧ください。


まとめ

Connected OneとUTAGEは、どちらも日本の個人起業家向けに設計された優れたオールインワンツールです。「どちらが優れているか」ではなく、「あなたの状況に合っているか」で選ぶことが重要です。

Connected Oneが向いているケース: AIエージェントに制作を任せたい / コストを抑えてスタートしたい / ウェブサイト・EC機能も一元管理したい

UTAGEが向いているケース: LINE配信を集客の主軸にしている / メール配信数の上限を気にしたくない

私自身は4年間Connected Oneを使い続けており、コスト・操作性・機能の充実度に満足しています。2026年9月のAIエージェント23体搭載は、その中でも一番大きな変化でした。特に「まずクレカなしで試してみたい」という方には、Connected Oneの14日間無料トライアルを強くおすすめします。トライアル中はプラン制限なしで23体すべてを触れます。

→ Connected Oneとは何か?全機能・料金・評判を徹底解説
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最終更新:2026-09-23(スタートアッププランのファネル数を修正)

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この記事を書いた人

ビジネスコーチのをしています。個人起業家・中小企業の経営支援を行いながら、Connected One(コネクティッドワン)を4年以上使い続けています。
Connected One 認定パートナーとして、ファネル構築・メール配信・会員サイトなど全機能を実務で活用。クライアントへの導入支援も行っています。「良いツールを、正直に伝える」をモットーに発信しています。

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